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2024年5月21日火曜日

CD[Frank Mccomb / Remembering Donny Hathaway](2013)

CD[Remembering Donny Hathaway
/ Frank Mccomb](2013)









CD[Love Stories
/ Frank McComb](2000)










CD[Straight From The Vault -Special Edition-
/ Frank Mccomb](2004)










エクスパンション・レコード (Expansion Record)
のコンピレーションをダブらなように聞くために
資料を作った時に、数多く収録されているアーティストの中に、
フランク・マッコム (Frank McComb)がありました。

そこからこの人を知って、一番上のアルバムがあることを知り、
このアルバムが聞けるまでは聞いていこうと聞いてきました。
やはり、同じ場所で、その人の曲を演奏するという
思い入れ(または、企画もの?)は素晴らしいです。

この人は鍵盤も弾く人なのですが、
たまに、気持ちをはぐらかすように使うコードも
心地よくて、聞いていて楽しくなります。

あと、1~2枚ぐらい聞くと、
CDで出ているものは、終わってしまうので、
また、新人を探したいと思います。(笑)

同じCDを購入しないように、
[Straight From The Vault]
オリジナル・ジャケットです。



2021年5月10日月曜日

CD[Frank Mccomb / LIVE In Atlanta Vol.1 (DVD付)](2007)

CD[LIVE In Atlanta Vol.1 (DVD付)
/ Frank Mccomb](2007)










一年前ぐらいにも聞いています、
ブラック・ミュージックのフランク・マッコム (Frank Mccomb)

というよりは、同じ時期に購入して、
一年間聞いていなかったが正しいです。(笑)

聞いて印象も悪くないのですが、
曲がもう少しかけていたらと思います。
演奏、ボーカルは、悪くないのです。
もう少し、こちらに来るものが欲しいです。

2023年8月25日金曜日

CD[Me'Shell Ndegeocello / Weather](2011)

CD[Weather
/ Me'Shell Ndegeocello](2011)










未だに名前がうまく読めないアーティスト、
ミシェル・ンデゲオチェロ (Me'Shell Ndegeocello)です。

ほとんどシンガー、ソングライターのサウンドです。
気持ちが良いです、やりすぎていない感じで、
以前にも書きましたが、ジョニ・ミッチェル (Joni Mitchell)
を気持ちで聞いています。

歌い方とか、声も好きな感じです。
そして、また、一枚注文です。


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CD[The Truth Vol.2 / Frank McComb](2009)

R&B、 ブラック・ミュージックの
フランク・マッコム (Frank Mccomb)です。

確かに似ていると思うのですが、
最近はだんだん、この人はこの人で良いなぁ~と思っています。
鍵盤もよいい感じですし、カバーもよい感じです。

そして、この人も、また一枚注文です。

2020年5月26日火曜日

CD[Maya Angelou、Ashford & Simpson / Been Found](1996)

CD[Been Found
/ Maya Angelou、Ashford & Simpson](1996)










アシュフォード&シンプソン (Ashford & Simpson)のアルバムで
新しめの作品です。

最初は、ジャケットを観ていなかった時には、
娘さんとかのデビューかな?と思ったのですが、
マヤ・アンジェロウ (Maya Angelo)という人は、
詩人、役者、と多彩な人でした。

聞いていて、ラップあり、ポエトリーリーディングありでしたが、
サウンドはアシュフォード&シンプソンです。
聞いていて、きちっと残る曲もあります。


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CD[The Truth
/ Frank McComb](2010)











関西方面の方が選曲したと思うようなコンピレーションを
だしているエクスパンション・レコード (Expansion Record)

そこのコンピレーションをダブらなように聞くために
資料を作った時に、数多く収録されているアーティストの中に、
フランク・マッコム (Frank McComb)がありました。

300円だったので、聞いてみましたが、
雰囲気はすごく良いです、声も、サウンドも
聞いていて、もう少し引っかかる「何か」があると、
積極的に聞いていこうという感じになるのですが、
もう、少し聞いてみようと思うものは残りました。

2024年1月11日木曜日

CD[Me'Shell Ndegéocello / Pour Une Ame Souveraine : A Dedication to Nina Simone](2012)

CD[Pour Une Ame Souveraine : A Dedication to Nina Simone
/ Me'Shell Ndegéocello](2012)










相変わらず読み方がうまく覚えられない
ミシェル・ンデゲオチェロ (Me'Shell NdegeOcello)です。

このアルバムは、題名にあるように、
ニーナ・シモン (Nina Simone)が取り上げていた曲や
オリジナルを再解釈したようなアルバムです。

聞いていて、深い感じを感じました。
この人は、ニーナ・シモンの再来のような気もしています。

この人もたまに聞きたくなります。
探して注文です。



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CD[A NEW Beginning
/ Frank McComb](2011)









ブラック・ミュージックの
フランク・マッコム (Frank Mccomb)です。

鍵盤を弾きながら、歌う感じも似ているので、
ダニー・ハザウェイ (Donny Hathaway)との話はよく出てきますが、
雰囲気が良いという事とサウンドスタイルが似ていますからね。
「新しい事を始めよう」という感じですが、
演奏が少し長くなったかなというぐらいの印象です。(笑)
この人も、好きなので、さらに聞いていこうと思います。