CD[Simply The Best Live
/ Irma Thomas](1991)
聞きたくなると、ゆっくりと探して、
というよりは、「ウォント・リスト」で
やってくるという感じ聞いています、ニューオーリンズの
ソウル・シンガー、アーマ・トーマス (Irma Thomas)です。
ベストっぽい選曲だった気楽に聞いていたら、
凄く良い感じの曲が出てきて、作曲クレジットを見ると
マイケル・ボルトン (Michael Bolton)と
エリック・ジャスティン・カッツ (Eric Justin Kaz)でした。
マイケル・ボルトンのカバーでした。
以前は、作曲家中心に音楽を聴いていたのですが
この年齢から作曲家を追っていくことができるのか?
不安ですが、少し追わなくてはと思いました。
アーマ・トーマス自体は、いつもの安定した
歌を聞かせてくれていました。
