/ Wilson Simonal](1975, 1977)
この日に聞いて印象が良かったので
なんとなく、聞いています、ウィルソン・シモナル (Wilson Simonal)です。
この人の事を調べると
抜群のリズム感を伴ったジェントルな歌声で1960年代のブラジルを
代表する男性歌手として活躍したと出てきます。
良くわからなくても、声の感じとかが凄く好きなので、
なんとなく、聞き進めています。
このアルバムを出した時期の雰囲気が出ていて、
少しA.O.R.みたいなテイストで、
聞いていてほほえましかったです。
また、出会ったら聞いて見たいと思います。
