CD[Em Minas Ao Vivo Piano E Voz
/ Antonio Carlos Jobim](2004)
先日も書きましたが、若い頃みたいに、
一つのレーベルを煎じ詰めて聞いていこうと思っています。
途中でバテルかもしれませんが、エイス (Ace)、ケント (Kent)みたいな
感じで、聞いていこうかなと考えています。
そんなことを考えて、そのレーベルの作品を眺めていたら、
アントニオ・カルロス・ジョビン (Antonio Carlos Jobim)というCDがあって、
「えっ」という感じで聞いてみました。
1981年のピアノの弾き語りによるライヴ録音でした。
出来が何とかより、素朴な感じで聞いていて、染み入りました。
ブラジルの音楽は奥が深いです。
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