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2024年8月30日金曜日

CD[Claudette Soares / Gil, Chico E Veloso Por Claudette](1968)

CD[Gil, Chico E Veloso Por Claudette
/ Claudette Soares](1968)










ブラジルのシンガーの一人、
クラウデッチ・ソアレス (Claudette Soares)です。

音楽は目の前に出てくると、「どうでしょうか?聞いて見ませんか?」と
言われている感じで。「では、わかりました」となることが多いです。
その時の感じ(ブラジルの音楽をいっぱい購入していると落としますが.....

ブラジルの好きなソングライターの人たち
カエターノ・ヴェローゾ (Caetano Veloso)
ジルベルト・ジル (Gilberto Gil)
シコ・ブアルキ (Chico Buarque)

の曲を中心にすえたアルバムのようです。

カエターノ・ヴェローゾは、歌も歌っていました。
アルバムの印象としては、企画ものっぽいなという
感じでしたが、楽しく聞きました。

この人もそろそろ、きちっと把握しないと
という処に気かけています。(笑)


2024年2月8日木曜日

CD[Claudette Soares / Claudette Soares](1965)

CD[Claudette Soares
/ Claudette Soares](1965)










ブラジルのシンガーの一人、
クラウデッチ・ソアレス (Claudette Soares)です。

この日にも書いていますが
目の前に出てくると、「どうでしょうか?」と言われている感じで
その時の感じ(ブラジルの音楽をいっぱい購入していると落としますが)
「そうですね。」という感じで聞いています。

やはり、声の感じが好きな感じなので、
聞いていて心地よいです。
ほかの人が歌っている曲も
違う感じの編曲で聞けておもしろかったです。

また、探さずに出会ったら聞いてみたいと思います。

オリジナルのジャケットです。



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CD[Visions Of Dawn (Paris 1976 Project)
/ Joyce, Nana Vasconcelos & Mauricio Maestro](2009)










この人もなんとなく、目の前に出てくると
聞いてしまっている、ブラジルのシンガー、
ジョイス (Joyce)です。

別のあまり人の口に出てこない人を聞こうかと
調べたり、準備していたのですが、
この人を聞いていこうかなと思っています。

1976年の録音された作品のようです。

ジョイス (Joyce)
ナナ・ヴァスコンセロス (Nana Vasconcelos)
マウリシオ・マエストロ (Mauricio Maestro)

パーカッショニストのナナ・ヴァスコンセロス、
作編曲家でベーシストのマウリシオ・マエストロ,
そして、ジョイスによるユニットのような感じです。

声がしっかりしているので
普通の作品として聞いてしまいました。(笑)
ブラジルの人は、余程でないと
カエターノ・ヴェローゾ (Caetano Veloso)
みたいな"きびしいっ!"サウンドにならないので

この人もまた出会ったら聞いてみたいと思っています。



2023年9月14日木曜日

CD[Claudette Soares / Claudette](1969)

CD[Claudette
/ Claudette Soares](1969)










CD[E Dona Da Bossa
/ Claudette Soares](1964)










ブラジルのシンガー、クラウデッチ・ソアレス (Claudette Soares)
2001年前後に流行っていたクラブ・ミュージックです。

と書いていましたが、あとから調べると、
ブラジルの代表的なシンガーの方でした。
すいませんでした。(笑)

そこで、書いていたCD「クラウデッチ (Claudette)」と、
もう一枚CD「イパネマの娘 (E Dona Da Bossa)」聞いて見ました。

声が嫌いじゃないので、す~っと聞けました。
「イパネマの娘 (E Dona Da Bossa)」は、
ファースト・アルバムなので、
歌が少し、ふらふらしています。(笑)2
弦の編曲が不思議な感じでおもしろかったです。

また、出会ったら聞いて見たいと思います。

2021年7月28日水曜日

CD[Marcos Valle, Paulo Sérgio Valle, Conjunto Azimuth / O Fabuloso Fittipaldi / Original Soundtrack](1972)

CD[O Fabuloso Fittipaldi / Original Soundtrack
/ Marcos Valle, Paulo Sérgio Valle, Conjunto Azimuth](1972)










ブラジル・サンパウロ出身のF1ドライバー、
エマーソン・フィッティパルディ (Emerson Fittipaldi)の
ドキュメンタリーのサウンドトラックです。

聞いていて、素晴らしい音楽です。
マルコス・バーリ (Marcos Valle)の作る音楽は気持ちが良いです。
途中のコメントと切り離した音盤がでたら、凄いことになるでしょう。
(各自のオムニバスの中に収録くされているかもしれません)
いわゆる良い曲もカッコイイ曲も入っています。
中のライナーの方の説明もわかりやすいです。

結局はマルコス・バーリ (Marcos Valle)がかかわったものを
聞いていくことになるような感じです。

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CD[Claudette No 3
/ Claudette Soares](1970)

ブラジルのシンガー、クラウデッチ・ソアレス (Claudette Soares)
2001年前後に流行っていたクラブ・ミュージックです。

その時期はあまりきちっと音楽を聴いていなかったので、
なんかその頃が懐かしく感じます。
調べるとほぼ同じスタッフで作っているアルバムがあるようなので、
聞いてみたいと思います。