/ Phil Perry](2007)
CD[Ready For Love
/ Phil Perry](2008)
リー・リトナー (Lee Ritenour)のアルバム「RIT」で
ゲスト・ボーカルでフィーチャーされていて
知ったボーカリスト、フィル・ペリー (Phil Perry)のアルバムです。
いわゆるスムース・グルーヴというか、
スロウ・ジャムなサウンドです。
カバーとかは、ちょっという感じの出来のものが
多かったですが、ギターのバッキング
(カッティングではなくて)は、良い感じの曲がありました。
それよりも、キム・ウォーターズ (Kim Waters)という
サックス奏者の印象が良かったです。
まるで、ジェイク・コンセプション(Jake H. Concepcion)
のようなぐらいの印象でした。
もの凄い数の作品巣でしたが、一枚注文してみました。(笑)


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