/ Joyce](1968)
CD[Encontro Marcado
/ Joyce](1969)
ブラジルものが続きますが、
現在では、ジョイス・モレーノ (Joyce Moreno)として活躍しています、
ブランジルのシンガー・ソングライターの一人、ジョイス (Joyce)です。
ナラ・レオン (Nara Leao)を次に聞こうかなと
準備していましたが、ジョイスという人になりました。
それは、このファースト・アルバムを聞いて、
この人を聞いて見ようと決めました
[Joyce]
歌とか、曲ではなく、ネルソン・アンジェロ (Nelson Angelo)という人の
深みのある編曲が素晴らしくて、たまりませんでした。
ファースト・アルバムでは、
トニーニョ・オルタ (Toninho Horta)
カエターノ・ヴェローゾ(Caetano Veloso、
マルコス・ヴァーリ (Marcos Valle)
という素晴らしいソングライターの作曲もなんですが、
リンドルフォ・ガヤ (Lindolfo Gaya)という人の
編曲の素晴らしさは、驚きました。
[Encontro Marcado]
このアルバムは、サウンドは、番頭さんが
タンバ・トリオ (Tamba Trio)のキーボ-ディスト、
ルイス・エサ (Luiz Eça)なので、前作とは、
雰囲気が違っていました。
両方とも良い感じですが、前作ほどのインパクトは、
受けませんでした。(笑)
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/ Clara Moreno](2016)
ジョイス・モレーノの娘さん、
クララ・モレーノ (Clara Moreno)です。
来月から、あるレーベルのCDを2~3枚ぐらいづつ
聞いて見ようと思って調べていたら、
彼女がいて、聞いて見ました。
声の感じがあまり得意な感じではなかったですが、
サウンドは、ブラジル・なう(10年前ですが)
という感じのサウンドでした。



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