検索キーワード「Alison Krauss」に一致する投稿を関連性の高い順に表示しています。 日付順 すべての投稿を表示
検索キーワード「Alison Krauss」に一致する投稿を関連性の高い順に表示しています。 日付順 すべての投稿を表示

2019年10月21日月曜日

Alison Krauss / It Wouldn’t Have Made Any Difference (1999)

It Wouldn’t Have Made Any Difference
/ Alison Krauss (1999)

CD[Forget About It
/Alison Krauss ](1999)に収録







レッド・ツェッペリン (Lez Zeppelin)のロバート・プラントとの共演が話題の
アリソン・クラウス・アンド・ユニオン・ステーション (Alison Krauss and Union Station)
のアリソン・クラウス (Alison Krauss)です。

このアルバムはマイケル・マクドナルドのカバーが収録されていて、
聞いてみたかったアルバムだったのですが、聞いて印象に残ったのは、
トッド・ラングレン (Todd Rundgren)のカバーが面白かったです。
「毒を抜く」とこんな感じになってしまうのかと、
トッド・ラングレンのカバーは毒の処理が課題になるような気がします。

マイケル・マクドナルドのカバーは、マイケル・ジョンソン (Michael Johnson)
に書いた曲のカバーで、素直に編曲されています。
聞いていて安心して聞けるアーティストなので、
また出会ったら聞いてみたいと思います。


***********************************************************
CD[Memories Of You
/ Bette Midler](2011)

地道に聞いています、ベット・ミドラー (Bette Midler)

ジャズのテイストの楽曲を中心に構成されたコンピレーションで、
聞いていて落ち着きます。

私はこの人が持っている雰囲気が好きなんだなと思いますが、
やはり、歌はうまいです。

2020年2月11日火曜日

Alison Krauss And Union Station / My Opening Farewell (2011)

My Opening Farewell
/ Alison Krauss And Union Station (2011)

CD[Paper Airplane
/ Alison Krauss And Union Station](2011)に収録







アリソン・クラウス・アンド・ユニオン・ステーション  (Alison Krauss And Union Station)
出会ったので、聞いてみました。

鍵盤が入っていないような感じの編曲なので、
あっさりしがちですが、その分、楽曲の良さが引き立つ曲があります。
ジャクソン・ブラウン (Jackson Browne)作のこの曲は、
良い感じな出来で、驚きました。
歌詞の感じとサウンドがあっていて気持ちよかったです。

2025年7月23日水曜日

CD[Alison Krauss & Union Station / Lonely Runs Both Ways](2004)

CD[Lonely Runs Both Ways
/ Alison Krauss & Union Station](2004)         











レッド・ツェッペリン (Lez Zeppelin)のロバート・プラントとの共演が話題の
アリソン・クラウス (Alison Krauss)のバンド、
アリソン・クラウス・アンド・ユニオン・ステーション (Alison Krauss and Union Station)
のアルバムです。

一時の共演のための「逆風」も収まったような様子で、
聞いていこうと思います。

声の感じが、好きな感じで、
聞いていて、すごく癒されます。
何年か前まで、「声で音楽を聴くこと」は、
なるべくしないようにしていましたが、
最近はほとんど、声で聴いているような気がします。

ギリアン・ウエルチ (Gillian Welch)の曲も入っていて、
少し得した気分でした。
そして、また、一枚、注文です。



2025年9月26日金曜日

CD[Alison Krauss & Union Station / Two Highways](1992)

 CD[Two Highways
/ Alison Krauss & Union Station](1992)











レッド・ツェッペリン (Lez Zeppelin)のロバート・プラントとの共演も
大分、昔の話になっていますが話題の女性シンガー、
アリソン・クラウス (Alison Krauss)のやっている?
アリソン・クラウス・アンド・ユニオン・ステーション (Alison Krauss and Union Station)です。

不思議な感じで、カントリーというか、
ナッシュヴィル・サウンドと言われる感じのサウンドでした。
こういうきちっとした感じの良い音楽は、
たまに、聞いて見たくなります。

また、もう一枚、注文しましたが、
こういう聞き方をしていると、
聞いている音楽がいつもの同じような気になってきます。(笑)

2022年2月25日金曜日

CD[Alison Krauss / Windy City [Deluxe Edition]](2017)

CD[Windy City [Deluxe Edition]
/ Alison Krauss](2017)








レッド・ツェッペリン (Lez Zeppelin)のロバート・プラントとの
再び共演した作品が話題のアリソン・クラウス (Alison Krauss)のアルバムです。

この人は声が素直な感じなのでたまに聞きたくなります。
ウィンディ・シティとは、たしか、シカゴの事をさした言葉ですが、
聞いているといつものカントリーのような感じのナッシュヴィルなサウンドでした。

声も素直で、曲も素直だと印象に残りにくいんですが、
なぜか印象が良く、また、出会ったら聞いてみたいと思います。


***********************************************************

CD[Hanging Gardens
/ Nico](1990)

ヴェルヴットアンダーグラウンド (Velvetunderground)
との活動で有名なニコ (Nico)のアルバムです。

ラストアルバムということなのですが、
硬質な感じの曲は、最後まで変わらなかったのかと思いました。

2021年9月23日木曜日

CD[Seal, Barbra Streisand, Alison Krauss, Etc / Mona Lisa Smile](2003)

CD[Mona Lisa Smile
/ Seal, Barbra Streisand, Alison Krauss, Etc](2003)










CD[To Wong Foo, Thanks For Everything
/ Cyndi Lauper, Patti LaBelle, Chaka Khan, Etc](1995)










だんだん、映画音楽を聴くようになってきてしまっている
この2枚は、レイチェル・ポートマン (Rachel Portman)関連のCDです。

1枚目は、邦題「モナリザ・スマイル」
こちらのCDはトレバー・ホーン (Trevor Horn)によるプロデュースなので、
全体的に出来が良いです。
カバーする曲もアーティストとも相性が良かったです。

2枚目は、邦題「3人のエンジェル」
大好きなジョン・レグイザモが出ています。

こちらは、シンディ・ローパー (Cyndi Lauper)もよかったですが、
トム・ジョーンズ (Tom Jones)のできもよかったです。

レイチェル・ポートマンは、相変わらずに
洗練された感じの曲でよかったです。

2025年2月5日水曜日

CD[James Carter & The Prisoners, Norman Blake, Gillian Welch / Alison Krauss–etc / O Brother, Where Art Thou? -Deluxe Edition- / Original Soundtrack](2CD)(2011)

CD[O Brother, Where Art Thou? -Deluxe Edition- / Original Soundtrack
/ James Carter & The Prisoners, Norman Blake, Gillian Welch / Alison Krauss–etc](2CD)(2011)










ロイ・オービソン (Roy Orbison)、 ボブ・ディラン (Bob Dylan)などの
プロデュースで有名なティー・ボーン・バーネット (T-Bone Burnett)、
エルヴィス・コステロ (Elvis Costello)とのカワード・ブラザース (The Coward Brothers)
などもあります(海賊盤、聞きたくて悩んでいます)(笑)
映画「オー・ブラザー! (O Brother, Where Art Thou?)」の2枚組
デラックス・エディションです。

2枚目の方には、ヴァン・ダイク・パークス (Van Dyke Parks)が
入っています、
それでも、印象が強いの1曲目のアラン・ロマックス (Alan Lomax)による
囚人のフィールド・レコーディングによる労働歌です。
聞いていて、ぐっと来ました。
また、このCD自体が創られた音楽とまざっても、
遜色のない仕事、ティー・ボーン・バーネットの仕事は、凄かったです。

また、発売時にこのCDを聞いて、ギリアン・ウェルチ (Gillian Welch)を
知って、聞いています。
最新作は、すさまじくよかったです。