CD[When The Eagle Flies
/ Traffic](1974)
スティーヴ・ウィンウッド (Steve Winwood)、
デイヴ・メイスン (Dave Mason)が在籍していた
トラフィック (Traffic)のアルバムです。
CDで聞き直すのは、紙ジャケットだとここまでです。
散ざっぱらライヴでやったとことをまとめたような
サウンドで、ほとんど、スティーヴ・ウィンウッドの
ソロ・アルバムと雰囲気が似ていました。
立川さんがCDのライナーに書いていましたが、
今だったら、ユニットみたいに呼ばれていたのでは?と
私も感じました。
来月からの聞き直しは、プログレッシヴ・ロックの
大御所、イエス (Yes)をと思っています。

0 件のコメント:
コメントを投稿