/ Walter Wanderley](1967)
ブラジルのオルガン奏者、ワルター・ワンダレイ (Walter Wanderley)、
300円のコーナーで見かけて聞いて見ました。
昨日、聞いた作品から5年たっている間に、
「一つのかたち」ができた感じがします。
聴いていて、サウンドのスタイルは、
以前に聞いた作品とあまり変わらなかったです、
このオルガンの音の感じは嫌いじゃないので
また、聴いて見ようと思います。
マルコス・ヴァーリ (Marcos Valle)が、
ギターと作曲でかかわっていたので、
少し得した気分でした。

0 件のコメント:
コメントを投稿