/ The Pretenders](1984)
プリテンダーズ(The Pretenders)の
5枚セットのCDを購入したので聞き直しています。

この時期は、図書館で借りて聞いていたものが、
結構、あって、聞き直しですが、初めて聞いたような印象です。
「変わった感じのサウンドの女性ボーカルもの」の
ような印象でクリッシー・ハインド(Chrissie Hynde)声は、残ります。
この時期になると、クリス・トーマス (Chris Thomas)の
サウンド・ディレクションを熱心に聞くような感じではなく
何か別のものを聴いていたような気がします。
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/ Santana](1974)
カルロス・サンタナ (Carlos Santana)率いる処の
サンタナ (Santana)、邦題は、「不死蝶」です。
このアルバムは、どの時期のマスタリングで聞くのが
良いのか、判断に迷っていて、
聞くまでに時間がかかりました。
こんな「ボンヤリ」としたサウンドだったかな?と
思うぐらいに「御香」の香りがするような感じでした。
マイケル・シュリーヴ (Michael Shrieve )が、
そろそろやめてしまうのかな?というぐらい
リズムの印象もぼんやりしていました。
ビックリなのは、アイアート・モレイラ (Airto Moreira)が、
参加していました。


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