CD[Dreams Die Hard
/ Steve Stone](1991)
ジノ・バネリ (Gino Vannelli)のアルバムの
聞いた感想を書く時に、必ず書いてしまう
ロス・バネリ (Ross Vannelli)の事なのですが
調べてみて、聴けそうなものを聞いて見ました。
アトランタ・リズム・セクション (Atlanta Rhythm Section)の
メンバー、スティーヴ・ストーン (Steve Stone)のソロ・アルバムです。
プロデュースが、ロス・ヴァネリでした。
聴いてビックリは、ものすごく音がハードでした。
「なぜ、この音作りをしたくて、ロス。ヴァネリを呼んだのか」
がわからないアルバムでした。
これを聞きながら想像したのは、
ジノ・ヴァネリでの彼の役割は、
ジノ・ヴァネリがこうやりたいという事を、
「こうした方がよぃのでは?」というのが、
ロス・ヴァネリの役割だったのかなという感じでした。

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