CD[The Wayward Genius of Martin Newell
/ Martin Newell](1999)に収録
2025、聴けてよかった音楽 (2025/04)
ありがたいです、チェリー・レッド・レコード (Cherry Red Records)!
イギリスのポップ・マエストロの一人、
マーティン・ニューウエル (Martin Newell)のコンピレーションです。
マーティン・ニューウエルは、なんとなく気になった時に
探したり、偶然出会った時に、聞いています。
この人は、いくつかのサイドワークがあって、
クリーナーズ・フロム・ヴィーナス (The Cleaners From Venus)
ブラザーフッド・オブ・リザーズ (The Brotherhood Of Lizards)
この二つがあるのですが、クリーナーズ・フロム・ヴィーナスなどは、
CDになっていないものがあったり、聞いていくのは大変です。
たまたま、見かけてベストっぽい感じかな?と
思ったのですが、マーティン・ニューウェルの
ワークスみたいなアルバムでしたが、聞いて見て驚きました。
良い音楽がいっぱい収録されていて、
特に、表題にした曲は、素晴らしかった。
ほとんど ボックス(BOX)(杉真理さん、松尾清憲さん、小室和幸さん、
田上正和さん / 飯尾芳史さん)みたいな曲で素晴らしかった、
親は同じという感じです。(笑)
また、この文章を書くに調べていて、
この曲は、「The Greatest Living Englishman」の
初回の2枚組にのみ収録されていたようです。
イギリスのミュージシャンは、
まったく、「隙」がありませんです。

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