/ Brenda Russell](1981)
この人もたまに気になるので聴いています、
ブレンダ・ラッセル (Brenda Russell)です。
この日に書いていますが、思ったより早く聞いたのは、
ジェフ・ポーカロ (Jeff Porcaro)を聞きたかった。(笑)
全曲だもの、素晴らしいドラムでした。
プロデュースは、スチュワート・リーヴァイン (Stewart Levine)
昔は、「この人は、スチュワート・レヴィンと呼んでいた気がします。
普通にきちっと仕事をする人な印象です。
鍵盤には、ニール・ラーセン (Neil Larsen)がいるし、
スティーヴ・ルカサー (Steve Lukather)は、売り出し中という感じ、
しめは、バジー・フェイトン (Buzzy Feiten)という、
ホライゾン・レコードな雰囲気のアルバムでした。
このアルバムで、CD化されているものは、
ある程度聞いた形になりました。
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/ Seawind](1980)
ハワイのバンド、シーウィンド (Seawind)です。
プロデュースは、ジョージ・デューク (George Duke)です。
当時、ラジオでよくかかっていました。
1曲目は特にケン・ワイルド (Ken Wild)のベース・ラインが印象的です。
あとは、ジェリー・ヘイ (Jerry Hey)のホーン編曲です。
暖かく感じるのは、御国がらなのか?(笑)
とか、思ってしまいます。
懐かしかったです。
稲垣潤一さんの"オーシャン・ブルー (Ocean Blue)"という楽曲があります
ブラスの編曲は松任谷正隆さんなのですが、
思いきりジェリー・ヘイを感じます。
大好きです。
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