/ Janis Siegel](1982)
マンハッタン・トランスファー (The Manhattan Transfer)の主要メンバー、
ジャニス・シーゲル (Janis Siegel)のソロです。
こんなことを書いていましたが、
このアルバムがそのアルバムです。
プロデュースは、ジョエル・ドーン (Joel Dorn)です。
しっかりと色々な人々と接点が作っているのがまず、すごかったです。
先輩格になるのかな?
ランバート、ヘンドリックス & ロス (Lambert, Hendricks & Ross)の
ジョン・ヘンドリックス (Jon Hendricks)がデュエットで参加しています。
それに、フィービ・スノウ (Phoebe Snow)も参加していました。
すごく雰囲気がでていて良い感じだなと聞いていると、
レス・ポール (Les Paul)だったりしています。
でも、一番印象に残ったのは、
リチャード・ティー (Richard Tee)の
エレクトリック・ピアノの音色です。
素敵でした。
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