/ Joao Donato / Marcos Valle / Carlos Lyra / Roberto Menescal](2008)
ジョアン・ドナート (Joao Donato)関連のものを
何か聞きたいなぁ~と思い、このCDを聞きました。
マルコス・ヴァーリ (Marcos Valle), カルロス・リラ (Carlos Lyra),
ホベルト・メネスカル (Roberto Menescal)とジョアン・ドナートによって
ボサノバ50周年 (2008)の企画として作られたもののようです。
2019年に再発されたものには、2曲多いようです。
聞いていて、みんなが和やかにやっていて、
その「緩やかさ」がとても気持ちよかったです。
この緩やかなピアノの響きはすごく気持ちよかったです。
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/ Gal Costa](1988)
カエターノ・ヴェローゾ (Caetano Veloso)、マリア・ベターニア (Maria Bethania)、
ジルベルト・ジル (Gilberto Gil)、ブラジルのMPBの4人組の一人、
ガル・コスタ (Gal Costa)を聞きました。
RCA時代のベスト盤でした。
この人はすごくポップなサウンドを
作っていたんだなと感じました。
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/ Djavan](1992)
ブラジルのシンガー・ソングライター、
ジャヴァン (Djavan)です。
題名は翻訳ソフトに入れると、
光の使用法というような意味でした。
サウンドは、いつものように聞きやすかったのですが、
カエターノ・ヴェローゾの書下ろしの曲 (多分)があって、
結構、驚きました。
来月もまた、少し聞き進めてみます。
(注文してあるということです。(笑))
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